論考『福島原発事故により放出された放射性微粒子の危険性ーその体内侵入経路と内部被曝にとっての重要性』(著者:渡辺悦司・遠藤順子・山田耕作)が発表されました。
福島第一の三号機は核爆発ではないかと推論していること、3/14-15に放出された微粒子が不溶性であることから内部被曝の危険性が大きいこと、など重要な内容が書かれており、お読みください。

ブログはこちらです。
http://blog.acsir.org/?eid=31 はじめに、一章
http://blog.acsir.org/?eid=32 二章
http://blog.acsir.org/?eid=33 三章
http://blog.acsir.org/?eid=34 おわりに、注記

以下からもダウンロードできます。
http://yahoo.jp/box/dzEJil

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。