憲法九条やまとの会

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憲法九条やまとの会

Posted: June 9, 2017, 2:46 pm
Posted: June 8, 2017, 11:00 am
Posted: May 15, 2017, 7:03 pm
Posted: May 15, 2017, 6:41 pm

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「憲法九条やまとの会」への2件のフィードバック

  1. 憲法9条は侵略・亡国を受け入れる条文です。

    題:護憲論者は永久にコペルニクスを理解できない

    まえがき

    護憲派の憲法学者は条文にしか目が行かないため、侵略国から日本国と日本人を守りぬくという最も大切なを心を見失っている。
    現憲法は、そもそも日本人が作った憲法ではありません。・・・「日本人よ、これに従え憲法」 なのです。

    ●アメリカが作ったものを、なぜ日本の憲法と言えるのですか?・・・この最大の疑問に憲法学者は答えていない。

     憲法学者の多くは世間を知らないウブな子供と同じです。 世界では性善説は通用しないのです。
     世界の史実から争いを消し去ることはできません。 独立国の憲法は(対外的に国を守る部分)と(国内を治める大部分)といった2つの基本(両輪)から成り立ちます。 しかし、占領軍GHQは日本から片輪(対外的に国を守る部分)を外しました。 日本人が長き歴史を経ながら 『和を以て貴しと為し・・・調和する事を貴い目標とし』 の心で(神道・儒教・仏教)を見事に融合して築き上げた国民の美しき絆の国家形態を、彼らは日本の底力と考えてこれを破壊しようと企てたのです。 そして、日本から自国防衛の手段すら取り上げようと、外国からの侵略や攻撃に抵抗できない現憲法を押し付けました。 図書・新聞社説・放送のメディアコントロールと、日教組による反戦と非武装を結びつけた学校現場での思想教育。 更には日本人価値観の転換を謀るために(個人利益重視の感覚)を植え付ける教育で日本を弱体化し続けました。 学者を自認するのであれば条文の文字ズラだけを追った狭い視野であってはなりません。 現憲法の成立過程に違法性を指摘することもできず、軍事力(対外的に国を守る部分)が欠如した片輪走行の状態を疑問すら持たずに安保法制を違憲と述べてしまう学者擬き。 彼らのような、先ずは護憲ありきという誤った憲法論議に陥らないのが本来、学者の取るべき姿ではないでしょうか。 憲法学も様々な角度から見つめる科学でなければなりません。 他国により世界が日本が侵略を受けているのだという事実から目を背けていたら、憲法学会は死んでいると言えるでしょう。 にも関わらず、学会のメンバーだとか、更には重鎮だのと自負している姿は実に愚かで滑稽です。 憲法は国のために国民のために活かすべきものであり、時代の変化に遅れぬよう適正な改正をしなければならないものです。

  2. >>月光さま コメントありがとうございます。意見の違いはともかくとして、コメントの大部分が同じ他の4件は掲載を控えさせていただきました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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